Independent / Webbie, Lil' Phat & Lil' Boosie 
Webbieのニューアルバム"Savage Life 2"からの先行シングルカット。 リル・ファットとリル・ブージーをフィーチャーしたかっちょいい曲。コーラスに彼の前作"Bad Bitch"がサンプリングされています。
Sorry / Buckcherry 
アメリカのロックバンドBuckcherryの3rdアルバムより。Buckcherry初のビルボードTop10入りとなったバラードソング。当初シングルになる予定はなかったものの、ラジオで頻繁にかかるようになったので、正式にPVを作ることになったそう。
New Soul / Yael Naim 
フランス人シンガーソングライターのYael NaimのNew Soulがビルボード初登場で9位にランクイン(翌週はさらにランクアップ)。iTunes Storeでもシングルが1位を獲得している、スローテンポの落ちつく曲。MacBook AirのCMの曲に使われています。
Love Song / Sara Bareilles 
カリフォルニア出身のシンガーソングライターサラ・バレリスが、ビルボードTOPにランクイン。メジャーレーベル初のアルバム“Little Voice”からのシングルカット。このアルバムはiTunesの「最もダウンロードされたアルバム」となり、そこから各国のチャートに火がついたもよう。
Sensual Seduction / Snoop Dogg 
3/11にアメリカで発売されるスヌープのニューアルバムからの先行シングル“Sexual Eruption”のクリーンバージョン。エフェクトのかかった声とゆるーいリズムがカッチョイイ曲ですが、一瞬ダフトパンクのリミックスかと思いました。
Take You There / Sean Kingstonショーン・キングストンデビューアルバムからの3枚目のシングル・カット。レゲエというよりは、ダンスミュージック?曲のテーマは「ショーンが彼のガールフレンドをジャマイカに連れてってデートする」というものらしい。
Clumsy / Fergie 
ファーギーのソロデビューアルバム“The Dutchess”からの、なんと5枚目のシングルカット。強い、強いぞプリンセスファーギー。毎回オシャレでキュートなPVを出してますが、今回も60年代テイストですごくかわいいです。アギレラの
バック・トゥ・ベーシックスっぽくもあります。
Don't Stop The Music / Rihanna 
アルバム“Good Girl Gone Bad”からのシングルカット。フランス、ドイツ、オランダ、スイスなどのヨーロッパ各地で人気が高く、ランキング1位を獲得のノリノリダンスナンバー。第50回グラミー賞Best Dance Recordingにノミネートされています。